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日常におけるどうでもよい事象をろくでもない雑念を交え発信する。 面白いことなら無限にできるはずさ。

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マッスルなめこ縛り

なめこのアプリが流行っているよ!と言われてしぶしぶ始めた

おさわり探偵 なめこ栽培キット

であるが、全クリは時間をかければ誰でも出来たようである。

そこで友人が途中で挫折した「縛りプレイ」を実践してみた。

今回は最も愛着のわいた「マッスルなめこ(英語名:Macho)」縛りをする。



さて、縛りプレイの目的は「一種類のなめこだけですべて埋めること」である。

やり方は簡単で、目的以外のなめこが生えたら剪定する、ただそれだけである。

注意点としては目的のなめこに触れないこと。これがとてつもなく難しいのだが

基本的には後列を優先する。以下のような場合に○を剪定することが(おそらく頑張れば可能だが)実践上困難だからである。後列だけ抜くことも可能ではあるが、大変神経を使う作業となるのでおすすめしない。

●●●
 ●○●
  ●●

なのでこの場合はあきらめて前列の●二つをはじくとよい。こうしていくと以下のように逆三角形のグループになる。
●●● ●●
 ●●    ●
  ●

途中経過



左下のほうには「ここには生えないで」という意味で他種が放置されている。

さて、あとは時間との闘いである。

マッスルなめこの出現頻度は体感50分の1程度だろうと思われる。出るときは出るし、出ないときは出ない。

間違って抜いてしまったことが幾度もあった。



しかし、めげずに続けた結果とうとう完成したのである。




マッスルなめこ

かわいい。
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